デザインカプチーノを書く手順って、抽出したエスプレッソにミルクを注いでいくわけですが、
その後、例えば熊なんか書くときは目を書いたり鼻を書いたり、おまけに耳を付けたりしていくわけです。
その目や鼻を書いたりするときには、爪楊枝などでもできますが、使ったら捨ててってエコじゃないし、意外と短くて書きにくい。
で、紹介するピンです。もともとはカクテルピンですが、その中でも長めの逸品です。長さは105mmでステンレス製。男性の手でも短すぎない細過ぎない、丁度良さ。連続して使うときなんかは、サッとウエスで拭けばキレイになるので、便利です。